--/--  スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

07/18  さらなる海編成の構築へ 

ここ最近の海対戦では、水ガンなどの高火力編成に
悩まされっぱなしです。

ジェーンのパワー不足も否めず、さらに数で圧倒しているのに
こちらが負けてしまう。

そんな中、ユウキさんからRバーニィを戴きました!!
始めはトレードで募集していただけに、予想外で嬉しさが違います!!

ユウキさん、ありがとうございます!!

これでまずジェーンとRバーニィを入れ替えて、
さらなるアッグガイの強化を計ります。
覚醒20なのも大きな強化要素になりますね。
ラストシューティングは対グラブロ戦ではいい対抗策になりそうです。


次に考えたのが、再出撃までの攻防戦の短縮。
さすがに再出撃まで40秒もかかるのはしんどい。

これは簡易メンテで補いますが、視点を変えて
クルトを起用することにします。
クルトの特殊能力「強制出撃」は簡易メンテと同じく
再出撃が5秒で完了出来るからです。

また、クルトを起用することで、バリエーションが
大きくなるのも大きいです。

○その1
クルト+ジュアッグ+強化炸裂弾
(※育成は要射撃全振り)

○その2
クルト+アッグガイ+ラストシューティング

○その3
クルト+ゾゴック+サプレッサー


「その1」は大西洋やシドニー湾のような広いマップで
活躍出来ます。ミサイルランチャーの攻撃範囲は
バズーカと同じく手元が離れ、縦に伸びています。


「その2」は厨っぽいデッキですが(笑)、
コスト195以内でラストシューティングは相手にとって
かなりの脅威になります。
命中率が低下したヒート・ロッドも確実に当たるはず。
ひょっとしたらグラブロキラーになるかも?

「その3」は北極基地のような流氷や地形が分断されている
ステージでアドバンテージが取れそう。
サプレッサーも付いているので、相手に悟られにくく
先手を取りやすいのもプラス要素です。


そして、以下のように編成を組んでみました。
ちなみに中佐帯のコストです。

UCシーマ+ズゴックE(JP)+ダブルロックオン

ギリアム+ズゴックE(JP)+フルスロットル

クルト+アッグガイ+ダブルロックオン

シャルロッテ+アッグガイ+伏兵

Rバーニィ+アッグガイ+簡易メンテナンス

コッセル+ザンジバル


これでギリギリでコスト1100ですね。
ギリアムのフルスロットルはユウキさんから
アドバイスをいただきました。
高速機動でかき回しながらテンションをアップ出来る
ギリアムの切り札になりますね。
あとは使い方をマスターしなければ…!!

育成しながら少しずつ全国へ出て、検証してみようと思います。


スポンサーサイト
[ 2008/07/18 00:01 ] デッキ考察 | TB(0) | CM(2)

07/08  たまには強デッキを考えてみる 

最近、メインICで海に出るも絶不調の嵐…

そんな中、たまには地上も徐々に慣らして
なおかつ現在の全国対戦で対抗出来うる
強デッキも模索していきたい。


いろいろ考えて、かたちになりました!!
完成した編成はこちらです。


心眼キャスバル+シャア専用ゲルググ(背部シールド)
+ビーム・ライフル(ゲルググ)+ビーム・マシンガン(片手)
+EXAMシステム

新ララァ+ザクII改+MMP-80マシンガン(後)
+脚ミサイル+OPスラスター

ドレン+脱出艇+母艦

コスト合計:1000


心眼キャスバル…と聞くだけで賛否あるかと思いますが、
私は「ララァの導き」を発動させる事を中心に考えてみました。

体感ではありますが、「ララァの導き」の効果が
カスタムの「覚醒」並に命中・クリティカルが
アップしたようなので、これは見逃すにはいきません。

味方のテンションMAXが頼りとなる「ララァの導き」で
真っ先に考え付いたのがドレン。

母艦動かすだけでテンションが上がるので、
発動要因として考えるとかなり優良な艦長です。
コストが多くなればハマーンの投入でもっと強化されますね。

次に新ララァ。

もちろん全シリーズのシャア、キャスバルと相性◎で
なおかつ「実戦の恐怖」はこちらがロック勝ちすれば
テンションUPとなりますので、発動のキーになります。

ドレンのテンションMAX持続が切れかかった頃に
ララァのテンションがMAXになると、「ララァの導き」の
持続時間が長くなり、劣勢の中でもキャスバルが生きてきます。

ザクII改の武装を脚ミサイルにしている理由も
中距離でのロック勝ちや青撃ちの射程の長さを考慮しています。


最後にキャスバル自身の武装はゲルググ用BRに
片手ビーム・マシンガンですが、青撃ちでの取りこぼし防止が1点、
両雄以降、火力がアップした適正◎のゲルググ用BRは
強化型BRよりコストも安く、それに近い攻撃力が実現出来ている点です。

カスタムのEXAMはガーベラ・テトラ対策の一環でセットしています。
さすがにガーベラやノイエ・ジールにEXAMシリーズが
積んでいると負けますが、それ以外では負ける事が少なくなるでしょう。


こちらの編成でジオンサブICで出撃していますが、
3勝1敗や2勝1敗と確実に勝ち越しています。

あとはリアルスキルが落ちないように注意しなければ…(^^;)


[ 2008/07/08 12:04 ] デッキ考察 | TB(0) | CM(4)
プロフィール

ケン・サスガ

Author:ケン・サスガ
出身地:三重県

在住地:熊本県

生年月日:1978 7/3

所属:903大隊九州支部 参謀

連邦ICネーム:ケン・サスガ(モルモット隊)

ジオンICネーム:サスガ
(ナカガワ、UCシーマ、ギリアム、イアン+α)

ジオンサブICネーム:
ケン・サスガ@9シブ
(ナカガワ、ギリアム+α)

ブログランキング
人気ブログランキングへ
ガンダムシリーズGAME
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。